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  <title>スキー場情報</title>
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  <description>スキー場情報</description>
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    <title>大山スキー場</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>西日本最大級のゲレンデと言われるのが、鳥取県にある大山スキー場です。<br />
大山スキー場には豪円山ゲレンデ、中の原ゲレンデ、上の原ゲレンデ、大山国際ゲレンデと4つのゲレンデがあり、それぞれ異なった性格を持っています。<br />
初級者ならば、豪円山ゲレンデがお勧めです。<br />
緩斜面が500m以上続きますので、初級者の練習には最適であると思います。<br />
中級者以上であれば、中の原ゲレンデ、上の原ゲレンデをお勧めします。<br />
広い幅を持つ適度の斜面が広がっていますので、カービングスキーのターンを思いっきり楽しむことができるのです。<br />
初級者から上級者まで、だれても楽しめるゲレンデと言えば大山国際スキー場でしょうか。<br />
大山国際スキー場の真ん中あたりから上部は中級者以上が楽しめるコースとなっており、下部になると初心者向けコースが広がっています。</p>
<p>各ゲレンデは交互に滑り込むことが可能となっています。<br />
大山山頂方向を見て、右側から豪円山、中の原、上の原、大山国際という順番になっています。<br />
ゲレンデ間の移動はスキーを履いたまま行いますが、上の原から大山国際へ行ったり来たりするのは大変です。<br />
というのも連絡コースが長く、春先の湿った雪であると足を取られて前に進みません。</p>
<p>日本海側に面しており、海に近いのでサラサラのパーダースノーというわけにはいきません。<br />
しかし、スケールの大きさや初級者から上級者まで楽しめる斜面があることなど、魅力は多いスキー場であると思います。</p>
<p><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ruru10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%A4%A7%E5%B1%B1%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%A0%B4</link>
    <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 12:09:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>神鍋高原スキー場</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>神鍋高原スキー場は兵庫県北部の神鍋高原にあります。<br />
正確に言うと神鍋高原スキー場という名前のスキー場は存在しません。<br />
神鍋高原にあるいくつかのスキー場を総称したもの、ということになります。<br />
神鍋高原スキー場ではなく、「神鍋高原にあるスキー場」と言ったほうがいいかもしれません。<br />
これは、長野県の菅平高原スキー場と同じです。<br />
ただし、菅平高原スキー場と神鍋高原スキー場の大きな違いは、すべてのゲレンデを滑走できる「共通リフト券」がない、といことです。</p>
<p>神鍋高原スキーには大小さまざまなスキー場があります。<br />
その特徴はスキー場ごとに異なりますが、初級者なら「アップかんなべスキー場」と「大岡山スキー場」がお勧めです。<br />
「奥神鍋スキー場」は神鍋高原スキー場の中で一番の標高差を持っています。<br />
「名色スキー場」は名色馬の背コースや名色大谷コースなど、上級者用がチャレンジできるコースを持っています。<br />
「万場スキー場」には、250を超える幅を持つコースがありますので、カービングターン大回りも存分に楽しむことができます。</p>
<p>神鍋高原スキー場の降雪量は多くありません。<br />
そのため、積雪量によっては滑られるゲレンデが少ない時があります。<br />
出かける前にはインターネット等で積雪量と滑走可能範囲を必ずチェックしましょう。</p>
<p>ちなみにアップ神鍋スキー場と名色スキー場には共通リフト券があります。<br />
そして、万場スキー場と奥神鍋スキー場にも共通リフト券があります。</p>
<p><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ruru10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%A5%9E%E9%8D%8B%E9%AB%98%E5%8E%9F%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%A0%B4</link>
    <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 12:09:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>スカイバレイスキー場</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>スカイバレイスキー場は鉢伏高原のあるスキー場で、神戸や姫路など兵庫県内のスキーヤーに人気があります。<br />
スカイバレイスキー場の斜面は中級者に適した斜面が多いといえます。<br />
登行リフト以外にリフトは3本しか架かっておらず、コンパクトな部類のスキー場になると思います。<br />
しかし、コースの幅も広く、適度なうねりもあるので、飽きてきません。</p>
<p>初級者はラビットペアリフトに乗車して、緩斜面で練習を行ってください。<br />
中級者や上級者であれば、山頂からディアコース経由でゲレンデベースまで滑り下りれば、1kmを超える斜面を楽しむことができます。<br />
スカイバレイスキー場の登行リフト乗り場の横にある駐車場へは350台ほどしか車を停めることができません。<br />
多くの人は、少し離れた駐車場に車を停めて、シャトルバスに乗ることになります。<br />
そのため、スキー場に着いたつもりでも、着替えたのち、シャトルバス経由で登行リフトに乗らなければなりません。<br />
駐車場に着いてから、滑走を始めるまでに最低でも1時間はみておいたほうがいいと思います。<br />
スカイバレイスキー場で効率よく滑りたいのであれば、早めに到着し、登行リフト乗り場の横にある駐車場に停めなくてはなりません。</p>
<p>スカイバレイスキー場の隣に「ハイパーボウル東鉢スキー場」があります。<br />
尾根をはさんで交互に滑り込むことが可能ですので、スカイバレイスキー場を訪れた際は、両方のスキー場を楽しみましょう。<br />
ちなみに、共通リフト券を購入しても料金はアップしません。</p>
<p><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ruru10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%A0%B4</link>
    <pubDate>Sat, 26 Apr 2008 12:08:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ruru10.blog.shinobi.jp://entry/54</guid>
  </item>
    <item>
    <title>びわ湖バレイスキー場</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>京都市内から1時間もかからずに行けるスキー場として関西で有名なスキー場は、滋賀県にあるびわ湖バレイスキー場です。<br />
蓬莱山の山頂から琵琶湖の反対側である北側斜面にゲレンデはあります。<br />
積雪量はあまり多くありませんが、スノーマシンが完備されています。<br />
そのため、雪の少ない時期は山頂付近のゲレンデのみに関して、何とか滑られる状態を確保しています。</p>
<p>リフト券は1日券以外に4時間券、6時間券と分かれています。<br />
午前券、午後券と分かれていませんので、何時に到着しても自分の決めた時間だけ滑ることができます。<br />
びわ湖バレイスキー場は蓬莱山の山頂直下に広がっていますが、スキー場まで車で直接アプローチできません。<br />
車で訪れた人は、山麓の駐車場に車を置き、登行専用のびわ湖アルプスゴンドラに乗車してスキー場に行くことになります。<br />
もちろん帰りもゴンドラに乗車して駐車場まで下りてくるのです。</p>
<p>びわ湖アルプスゴンドラ以外でスキー場へアクセスする方法はないため、びわ湖アルプスゴンドラは必ず乗車しなければなりません。<br />
問題は、その料金です。<br />
びわ湖アルプスゴンドラは往復で1800円します。<br />
1日券を購入すると4000円で、駐車料金は1000円かかります。<br />
例えば1人で行くと考えたとき、最低6800円はかかってきます。<br />
びわ湖バレイは都市からも近く、非常に便利な立地条件ですが、それらを差し引いてもこの料金は高すぎると思います。<br />
そういう意味では、日本一高いスキー場であると言えます。</p>
<p><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ruru10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%B3%E3%82%8F%E6%B9%96%E3%83%90%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%A0%B4</link>
    <pubDate>Sat, 26 Apr 2008 12:07:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ruru10.blog.shinobi.jp://entry/53</guid>
  </item>
    <item>
    <title>中央道伊那スキーリゾートスキー場</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>中央道伊那スキーリゾートは名古屋から中央道を利用して2時間ほどで到着できます。<br />
そのため、中京圏から日帰りでスキーを楽しむ人に人気があるスキー場です。<br />
また、スキー場の駐車場までノーマルタイヤでアクセスできるスキー場としも有名です。<br />
駐車場手前に急な上り坂がありますが、常に除雪されており、チェーンは必要ありません。</p>
<p>ゲレンデトップからは見渡す伊那谷の景色はすばらしいものがあります。<br />
伊那谷の向こうには南アルプスの山々も見ることができます。<br />
ゲレンデ上部のパノラマコースは中級者向けのコースで、ゲレンデ下部のドリームコースは初級者向けのコースになっています。<br />
コブができるような斜度のあるバーンはないため、上級者には少々物足りなさを感じさせるかもしれません。<br />
ファミリーコースはスキーを始めたばかりのチビッコに人気のコースです。<br />
初級者やファミリー層が多いスキー場であるため、スピードを求めてガンガン滑りたい人にとっては不向きなスキー場であるといえます。</p>
<p>伊那スキーリゾートスキー場はナイタースキーも楽しむことができます。<br />
スキー場全体がナイタースキーになっているため、ナイタースキーの規模としては大きく、非常に長い距離を滑走することができます。<br />
仕事帰りにスキーを楽しむサラリーマンもいるといいます。<br />
レストランも大きく、メニューの種類も豊富であり、名物はソースカツ丼です。<br />
予約制ですが仮眠のとれる休憩室もあるので、深夜到着予定の人は利用してもよいでしょう。</p>
<p><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ruru10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E9%81%93%E4%BC%8A%E9%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%A0%B4</link>
    <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 12:07:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>おんたけスキー場その2</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>上級者であれば、チャンピオンゲレンデへ向かいましょう。<br />
コブ好きの人であれば、チャンピオンナチュラルコースがお勧めです。<br />
降雪後でタイミングさえ合えば、深い新雪を楽しむことができます。<br />
チャンピオンゲレンデのチャンピオンエキスパートコースは起伏のある非常に面白いコースになっています。<br />
チャンピオンゲレンデの各コースはチャンピオンクワットリフトで繰り返し滑走できますので効率よく滑走距離を稼げます。<br />
チャンピオンゲレンデには初級者は入ってこないので、中級者や上級者はスピードを出して滑走できます。</p>
<p>おんたけスキー場で非常に存在の薄いゲレンデは白樺ゲレンデと高原ゲレンデです。<br />
白樺ゲレンデは高原ゲレンデへの連絡コース的な意味合いが強く、あまり面白くないコースです。<br />
ただし、高原ゲレンデは中級者以上にとってはお勧めのコースであると思います。</p>
<p>上部のゲレンデから高原ゲレンデへ滑り込むことはできますが、上部のゲレンデにスキーを履いたまま戻ることができません。<br />
つまり、リフトで白樺ゲレンデの最上部に登った後は、スキーを担いで駐車場を歩かなければならないのです。<br />
どうやったらこのようにリフトを架けられるのか、疑問が残るところです。<br />
そういう訳で、高原ゲレンデを訪れる人は非常に少ないです。<br />
しかし、高原ゲレンデは「おいしい」斜面であるため、日曜日になると地元の小学生が団体で練習に訪れます。<br />
ちなみに、おんたけスキー場の歴史上で最初にリフトが架けられてオープンしたのは高原ゲレンデです。</p>
<p><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ruru10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%8A%E3%82%93%E3%81%9F%E3%81%91%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%A0%B4%E3%81%9D%E3%81%AE2</link>
    <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 12:06:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>おんたけスキー場</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>木曽エリアには数々のスキー場がありますが、規模が最大で知名度が一番高いのは、おんたけスキー場ではないでしょうか。<br />
ゲレンデトップは標高2240mの位置にあり、この標高は国内屈指の標高であるといえます。<br />
おんたけスキー場のメインゲレンデはセントラルコースになります。<br />
適度な起伏がついているため、何本滑っても飽きてきません。<br />
セントラルコースは混んでいることが多いため、お勧めはセントラルコースからリフトを挟んで反対側のパラダイスコースです。<br />
パラダイスコースの幅は広く、カービングスキーの大回りの練習には最適な斜面であると思います。<br />
パラダイスコースにはネットで仕切られたポール専用バーンもあります。<br />
ポール練習をしている時は、関係者以外は立ち入ることはできませんが、ポール練習を行っていない時は自由に立ち入ることができます。</p>
<p>ゲレンデ最上部にはエキスパートコースがあります。<br />
エキスパートコースはコブ斜面になりますが、それほど急な斜面ではなく、適度な斜面であるのでコブ好きにとっては滑走意欲がそそられるコースとなっています。<br />
エキスパートコースの横には三笠ウィングコースがあります。<br />
三笠ウィングコースはコブができることはありませんが、コース全体が右側に傾斜した片斜面となっているため、非常に滑りにくいと思います。</p>
<p>初級者は第４ペアリフトB線を利用して、ファミリーコースの滑走をお勧めします。<br />
中級者や上級者が滑り込むことが少ないため、初心者でも安心して滑走できます。</p>
<p><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ruru10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%8A%E3%82%93%E3%81%9F%E3%81%91%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%A0%B4</link>
    <pubDate>Sun, 20 Apr 2008 12:06:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>開田高原マイアスキー場</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>開田高原マイアスキー場は御岳山の東側の山麓に広がるスキー場です。<br />
雪は少ないのですが、スノーマシンが完備されており、12月初旬には2000mのゲレンデがオープンします。<br />
ゲレンデトップからの眺めはすばらしく、乗鞍岳や木曽駒ケ岳をはじめとする中央アルプスの山々を眺めることができます。<br />
リフトは3本しか架けられておりませんので、非常にコンパクトなスキー場であるといえます。<br />
しかし、リフトの輸送距離が長く、リフトを2本乗り継げば、標高差563mを稼ぎ出してくれるのです。<br />
ゲレンデトップからベースまでの滑走距離は3200mにもなります。<br />
トップからベースまで一気に滑り降りれば、十分な滑走感を味わうことができます。</p>
<p>ゲレンデにはパノラマ回転ハウスという展望レストハウスがあります。<br />
このパノラマ展望ハウスは360度回転しますので、イスに腰掛けているだけで360度の景色を楽しむことができるのです。<br />
日本で最高地点にある回転レストハウスだそうです。</p>
<p>ゲレンデ整備は行き届いており、スピードも出しやすいコースレイアウトになっていますので、スピードの出しすぎには注意が必要です。<br />
ゲレンデ下部にはネットで囲まれたチビッコ専用ゲレンデもありますので、チビッコはそちらで楽しむことができます。<br />
チビッコ専用ゲレンデには動く歩道がありますので、そり遊びやスキーの練習を効率よく行うことができます。</p>
<p>ゲレンデまでのアクセス道路は広いのですが凍結箇所が非常に多いので、慎重な運転を心がけましょう。<br />
滑るのはゲレンデ内だけにしたいものです。</p>
<p><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ruru10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%96%8B%E7%94%B0%E9%AB%98%E5%8E%9F%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%A0%B4</link>
    <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 12:06:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ブランシュたかやまスキー場</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ビーナスライン沿いにあるスキー場の中で、最も北に位置するのかブランシュたかやまスキー場です。<br />
内陸性気候の恩恵にあずかり、雪はさらさらのパウダースノーです。<br />
また、晴天率も高く、スキーシーズン中の晴天率は80パーセントを誇っています。<br />
ブランシュたかやまスキー場のコースは、林間コースが主となります。<br />
林間コースといっても、それぞれのコースの幅は広く、滑っていてもストレスは感じられません。</p>
<p>全体のコース数は多くありませんが、それぞれのコース延長は1.5km前後と長く、中級者や上級者が一日中楽しむことができます。<br />
初級者はゲレンデ下部のあるキッズファンコースをお勧めします。<br />
キッズファンコースは最大斜度10度の超緩斜面が1500mも続くため、ちびっ子や初級者が練習するには最適な斜面です。<br />
キッズファンコースより下部にゲレンデがないため、中級者や上級者が滑り込んでこないので、子供も安心して滑走することができます。<br />
高速のカービングターンを楽しむのであればパノラマコースとスラロームコースです。<br />
両コースとも、しっかりと圧雪されているため、快適なクルージングが約束されています。<br />
コブ斜面の挑戦したいのであれば、エキスパートコースです。<br />
初心者でもゲレンデトップからの滑走を楽しむことができます。<br />
キッズファンコースである程度滑られるようになったら、モミの木コースで全長2100mもロング滑走をしてみましょう。</p>
<p>ちなみにブランシュたかやまスキー場はスキーのみが滑走可能で、スノーボードでは滑走できません。</p>
<p><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ruru10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%82%84%E3%81%BE%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%A0%B4</link>
    <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 12:05:46 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>おんたけロープウェイスキー場</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>おんたけロープウェイスキー場は御岳山の東側斜面に位置しています。<br />
ゲレンデトップの標高は2000mを超え、ゲレンデベースでも1500mありますので、雪質はとても良いものとなっています。<br />
ゲレンデのレイアウトは非常にシンプルで、トップからベースまで一直線の縦長のレイアウトとなっています。<br />
ゲレンデトップからベースまで標高差580m、滑走距離2300mのダウンヒルを楽しむことができます。<br />
ロールウェイとリフトの架かり方は非常にシンプルなものになっています。<br />
ベースからトップまでをロープウェイで結び、そのロープウェイに平行して3本のリフトが架けられているのです。</p>
<p>中級者や上級者はロープウェイで一気に山頂へ向かい、上部の2本のリフトを繰り返すと効率がいいと思います。<br />
初級者であれば、一番下にあるリフトを利用して、緩斜面で練習しましょう。<br />
ボーゲンができるようになれば、初級者でもゲレンデトップを目指すことができます。<br />
ゲレンデトップから迂回コースを利用すれば滑走距離4500mのロングランを体験することができます。</p>
<p>標高が高いので、人工降雪機などを用いて１２月初旬からオープンします。<br />
ただし、この地方特有の気象条件として、降雪量が少ないので、全面滑走可能となるのは12月下旬のクリスマスの頃となってしまいます。<br />
しかし、標高が高いため1度降った雪はなかなか融けませんので、5月のゴールデンウィークまで滑走可能となります。<br />
周辺には宿泊施設はありませんので、このスキー場を訪れる人は日帰りが多いようです。</p>
<p><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ruru10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%8A%E3%82%93%E3%81%9F%E3%81%91%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%97%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%A0%B4</link>
    <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 12:05:18 GMT</pubDate>
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